女子サッカーを強くするにはイケメン大物男子サッカー選手が必要だ
サンスポに以下:
愛知・名古屋アジア大会・サッカー女子決勝(2日、北朝鮮2-2日本、静岡・エコパスタジアム)サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は決勝で北朝鮮と対戦し、延長戦を含む120分を戦って2―2でPK戦に突入。PK戦を5-3で制して大会3連覇を果たした。
チームを率いた狩野倫久監督は試合後、内田篤人コーチの役割について語った。指揮官は「テクニカルスタッフとして特に守備面を多く担当して、相手の攻撃に対してどのように我々が守備をしていくのか、トレーニングの中やトレーニング構築の中で、ミーティングやトレーニングから一緒になってやってくれました」と試合に向かう準備についてまず説明した。
続けて「上のアナリストとの連携も含めて、ベンチサイドで彼が感じる攻守におけるポイントと上との擦り合わせ、また私との確認をした上で、交代や様々な状況の中で連携をとった」と振り返った。日本代表としても活躍した内田コーチの経験も生かされたと明かし、「特にハーフタイムや試合前において、近賀コーチもそうですけども、非常に高いレベルでのプレーを実際には経験しているので、その時のメンタル的なマインドであったり、大きなタイトルの懸かった試合に向けての心構えを話してくれた。選手が思い切ったプレーができるようになったというところが一番大きなポイントだったんじゃないか」と語った。 >>やっぱり!男子サッカーの大物を巻き込めばば女子サッカーは盛り上がる。狩野監督は触れなかったが、イケメンであることも重要なファクターだ。選手も頑張るし、客も増える。中村敬斗が一日も早く女子サッカー監督になる日が来ることを望む。
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