断るに断れず・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 27, 2026 朝日に: 職員へのパワーハラスメント問題で横浜市長を辞職した山中竹春氏(54)が10月の横浜市長選(4日告示、18日投開票)に立候補する考えを後援会幹部に伝えたことが、関係者への取材でわかった。 という記事が・・・ 山中さん、「横浜港運協会」という恐~い組織が初当選以来ずっと義理堅く応援してくれていて、辞職したあとも、立候補するように言われていた。立候補しないとは言えなかったんじゃあないか? 横浜港運協会って 、神戸の山口組みたいな存在だよね。 続きを読む
国歌賠償 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 27, 2026 アジア大会で韓国国歌をかけるべきところ、間違えて北朝鮮国歌をかけてしまった件、上さんは早苗の謝罪が必要だろうという。 上さん「そうだ、慰安婦像を置いたらどう?」 俺「賛成。名古屋駅前に置こう」 上さん「日本人は、その前で記念写真撮りそう。もし、君が代と間違ってよその国の国歌がかかっても、日本人はあまり怒らないんじゃない?アメリカ国家なんかかかったら、格好いいって喜びそう」 俺「そりゃあそうだ、なんつたって日本はアメリカの属国なんだから・・・」 続きを読む
平泳ぎ・世界新記録 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 27, 2026 高校生の 大橋君が200m平泳ぎで世界新記録。平泳ぎの常識では考えられないほど、今までの記録から縮めたらしい。 今回のアジア大会はとってもおかしなことが起こる。 俺は、思わず、「電通が仕切ってれば、こんな記録出なかったんじゃ・・・」とつぶやく。 続きを読む
朝日、どうして欧米では・・・をしない? リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 27, 2026 未成年の選挙運動に関して朝日に以下の記事: 国は、選挙権がなく、判断能力が十分でないとみなされている未成年者が不当な選挙運動に巻き込まれることは、教育的見地に照らし相当ではないことや、学業への支障を生ずる旨を主張している。しかし、未成年者が不当な選挙運動に巻き込まれることを防止するためには、不当と評価される態様の選挙運動や動員を規制すべきである。学業への支障については、未成年者が自らの関心や価値判断に基づいて選挙運動に参加すること自体を法令で禁止する実質的根拠は見いだしがたい。 >>これは判断が難しい。何となく、選挙運動なんて投票権を得てからでいいじゃん、という気がするが・・・欧米では、外国ではどうなってるの?知りたい。どうして朝日は、それを教えてくれない?くだらない事については「出羽守」するくせに・・・ 続きを読む
「民主王国」・長野! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 26, 2026 どぶ板選挙の曲がり角 民主王国・長野の現場から と題して朝日に以下連載記事: 羽田元首相の後援会「千曲会」のいま(1) 有権者一人ひとりの揺るぎない支持が、政治家に強い力を与えます。コンピューター付きブルドーザーと呼ばれた田中角栄元首相を始め、小沢一郎氏、ゼネコン汚職事件で実刑となりながら、その後連続当選して「無敗の男」と言われた中村喜四郎氏らは、逆風下の選挙でも「どぶ板」と呼ばれる戦術で勝ち抜いてきました。ところが近年、選挙に強いとされてきた政治家が相次いで落選しています。「どぶ板」は過去のものなのでしょうか。民主王国の長野を支え、羽田孜元首相の最強の後援会組織「千曲会(ちくまかい)」を通じて、いまの選挙模様を描きます。 新盆回りの極意 参院議員で立憲民主党長野県連副代表の羽田次郎(57)はお盆の8月13日、観光客らが行き交う別所温泉(長野県上田市)を秘書と一緒にワンボックスカーで回った。 この1年間に亡くなった人のいる支援者宅を回る「新盆(あらぼん)回り」だ。 親戚らが集まる家で、お盆用の祭壇に線香を上げ、手を合わせた。 亡くなった男性の家族には「(遺影は)いい笑顔ですねえ。よくお茶を飲みにうかがって、いろいろご意見もちょうだいしました」と言葉をかけた。 1軒当たりの滞在時間は数分間。再び車に乗り込み、次の家に向かう。お盆の11~13日には、計約50軒の支援者宅を回った。 この回り先を紹介しているのが「千曲会」だ。千曲会は、元首相・羽田孜の次男・次郎や、孜のおいで前衆院議員の神津健の後援会として、上田市を中心にネットワークを張り巡らせる。 「民主王国」・長野 を陰で支える象徴的な組織だ。 「壊滅的大敗」 しかし、そんな民主王国も2月の衆院選では、立憲民主党から中道改革連合に移った前職4人がすべて落選し、比例復活すら果たせなかった。30年前の1996年に小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、新進党から連なる旧民主党系勢力の衆院議員がいなくなったのは初めてだ。 立憲県連は今回の総選挙を「壊滅的大敗」と総括した。5月31日にあった立憲県連の定期大会で、代表の杉尾秀哉(68)は「この30年で最大の痛恨事。心よりおわびします」と党員らを前に頭を下げた。 有権者の反応は厳しいままだ。 新盆回りでも「高市政権への批判の声もあるが、中道への合流... 続きを読む
栗原悠輝、いいぞ! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 26, 2026 TBS NEWSに以下: eスポーツ競技の『ぷよぷよeスポーツ』で日本選手団最年少11歳の栗原悠輝(11、東京ヴェルディeスポーツ)が、決勝で韓国のカン・ドンシン(24)に10-2で勝利し、金メダルを獲得した。2018年に12歳でスケートボード女子ストリートの銅メダリストとなったインドネシアのブンガ・ニマスの記録更新した。 >>様々なツッコミどころが・・・ まずは、栗原君、見た目がいかにも「 ぷよぷよ」。 ミズノ製のユニフォームってのも何か変。 東京ヴェルディ所属ってこれも何か変。 栗原君の親は偉い。 悠輝なら俺にも読める。 キラキラネームでない。 続きを読む
嗚呼、平和憲法! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 26, 2026 三牧聖子が集英社オンラインに以下: 先の戦争「日本の侵略戦争」と考える人は35%、「わからない」が48% 「戦後最も厳しい安全保障環境」が語られるいま、日本外交は岐路に立っている。高市政権は防衛力強化と武器輸出拡大を進め、年末の安保戦略三文書改定で非核三原則を堅持するかも曖昧にしている。 8月15日の全国戦没者追悼式では、昨年、石破首相が13年ぶりに用いた戦争への「反省」が再び消え、日本は「インド太平洋の輝く灯台」になれると述べた。 しかし、アジアを照らす「灯台」を掲げながら、 アジアの人々の目に日本がどう映ってきたかという視点が、私たちから失われてはいないか。NHKの戦後80年の世論調査では、先の戦争を「日本の侵略戦争」と考える人は35%にとどまり、「わからない」が48%に達した。 だからこそ、いまマハティールの言葉に耳を傾けたい。 彼が最初に出会った日本は、1941年、少年だった彼の暮らすマラヤに侵攻した日本軍だった。以来、日本軍に殺された若いイギリス兵を何度も思い出し、戦争への嫌悪感を募らせてきた。日本占領の終結を心から喜び、列強に自国と民族が翻弄された歴史を、不名誉と屈辱として振り返る。 その彼は戦後日本を高く評価した。焼け跡から立ち上がり、勤勉や規律、技術によって繁栄した日本は、ルックイースト政策のモデルとなった。だが彼が日本に見出した価値は経済発展だけではない。 侵略戦争を拒否する憲法を「非常に優れた憲法規定」と呼び、「世界中のすべての国の憲法に盛り込まれるべき」だと語る。被爆国の経験も、より公正な世界に生かせると期待する。 戦後日本の平和の理想は、マレーシアやASEANの経験と交わる。マハティールは紛争を戦争ではなく交渉、仲裁、司法で解決すべきだと説く。マレーシアは領土問題を国際司法裁判所(ICJ)に委ねてきた。国際司法は、犠牲を生まずに紛争を解決する現実的な道である。 この立場は、「法の支配」を掲げ、ICJや国際刑事裁判所(ICC)を重視してきた日本外交とも重なる。 「法の支配」は今、危機に瀕している。8月、米国は赤根智子・ICC所長を制裁対象に加えた。同盟国が国際司法を脅かすとき、日本は法による平和を守れるのか。アジアの「灯台」に必要なのは軍事的な強さよりも、強国にも法と平和を語る胆力だろう。 日本占領を経験したマラヤに生まれ、戦後日本... 続きを読む