普段俺はYouTubeをMicrosoftEdgeを使って見ている。日本時間2026年14:00現在、MicrosoftEdgeではYouTubeは動かない。番組の表示は出るが、それをいくらタップしてもウンとスンとも。サーバー攻撃だろう。COPILOTに聞いたら、一部ユーザーが同様の苦情を言っていると。「トラブってる人はGoogleかYahooを試せ」とも。やっぱりMicrosoftのAIは他のAIに比べ劣るのか? ふと思った。俺みたいにただ見て聞いてる人間は不便だ、つまんねえ、という程度で済むが、YouTubeで飯を食ってるヤツは心配だろうなあ。何分の一かは収入が減る。全部のブラウザがやられちゃったらYouTuberは飯の食い上げだ。俺はそれを望むが・・・。YouTubeが使えなくなったら昔ながらのCD,レコード、カセットテープ、ビデオテープに戻る。全部俺は持ってるぞ。死ぬ前にもう一回使える。 妄想は広がる。 そのうち、AI様が気に入らない動画は削除するようになるんだろうなぁ。それでもAI様のお気に召さない動画を投稿し続ける輩はAIから警察に命令が出て捕まえられる・・・AI独裁の世は近づく。 俺の妄想ではAIは人類を滅ぼすような武器だか薬品は作れない。その製造工程に人間が介在するように思う。また、それらを使用するのにも人間が介在するのではないか?人間の介在なしにこれらの製造や使用ができなくすることは今なら十分可能だ。それより行政がAIに牛耳られる方が早かろう。AIが誰それの指示命令だ、と装うことは簡単だ。それで行政の人間・官僚は動く。もし人類が大量に殺戮されるなら、そっちではないか?それでもいつか「何かおかしいな」と気づく人間が出てきてAIに逆らう・・・「2001年宇宙の旅」だ。「2001年・・・」では人間が勝つのだが・・・