パックル…東ハトの命名の意図を聞きたい
東日本では買えなくなった「カール」とそっくり菓子「パックル」味も形も似ているのに…X線CTで比べたら差がくっきり」 と題して まいどなNEWSに以下: 2017年に東日本での販売を終了して以降も根強い人気を誇るスナック菓子 「カール」 (明治)と、それによく似ていると噂される 「パックル」 (東ハト)。 今、SNS上ではそんな2つのスナック菓子を X線CT で比較した実験が大きな注目を集めている。 「東日本では買えなくなってしまった『カール』と、それにそっくりなお菓子『パックル』。味も形もパッケージもよく似ています。しかし、X線CTで比較したところ、画素値(X線の吸収量)に明瞭な違いがありました。うっかり混ぜてしまってお困りの方は、ぜひ弊社にご相談を。 」(以下略) >> この「実験」をし、投稿したのは、X線CTに関するさまざまな事業を展開しているホワイトラビットという会社。 東ハトにパックルという名にした理由・意図を聞きたい。「パクってる」から? 俺は、残念ながらパックルは食ったことがない。「うまい棒」の輪切りは形状はともかく、味は似てると思う。