スポニチに女子ゴルファーの金沢志奈の記事以下: 金沢は人一倍郷土愛が強い。「ゴルフ場がいっぱいあるし、食べ物もおいしい。メロンもおいしいし、干し芋もおいしい。私は茨城でつくっている納豆しか食べない。栗やモンブランもおいしいので、ぜひ食べてください」とまるで観光大使のように茨城名物を必死でPRした。 特に干し芋はプレー中の栄養補給にも使っているそうで「干し芋のように(プレーも)粘り強くできているんじゃないですかね」と爆笑を誘った。 「地元ですし、プロになってから一番勝ちたい試合だった」とこの大会への思い入れも特別だ。昨年9月には同じ茨木県の大洗GCで開催された日本女子プロ選手権でツアー初優勝を飾った。再び故郷でメジャー制覇を狙うことになる。 >> 俺が「干し芋って、粘り強くないじゃん」と言ったら、上さん、「茨城で粘り強いと言ったら 納豆でしょッ」と突っ込む。 そうだよ、粘り強いんなら納豆だ! それにしても金沢さん、格好いいフィニッシュ。両太もものくっつき方が格好いい。鍛え上げられたものならではの緊張を感じる。 それに引き換え、「しな」って名前、しなしなしてしまりがない???