干し芋をいただく
昨日ゴルフ仲間に二人目の孫(男子)の誕生を伝えたら、ご祝儀に干し芋をいただいた。(取手でゴルフしたのだが、近くに干し芋工場があって、帰りに「ちょっと待ってて」、と言われて待ってたら、そこで干し芋を調達してきたのだ。) 昨晩はレンチンした。あまりうまくない。今、レンチンせずしゃぶっているが、実に味わい深い。香、食感、独自のものがある。大量にあるから干し芋スイーツも作ってみよう。 干し芋はともかく、こんなお祝いをとっさにしてくれる気の利いた友人がいるというのがありがたい。生きててよかった、と言うか、満ち足りた感じがする。 ラッキョウがうまく漬かったらお礼に上げよう。