老人に対する予断、偏見
俺が以下の記事を見て「96歳のじじいがアクセル踏み間違えたってさ」と言うと、上さんは「おじいさんどうなったの?」と聞く。どうも、「死ねばいい」とか、最低でも「瀕死の重傷」を期待していたらしいが、「軽傷だって」と伝えるとがっかりしたような・・・。俺は「皆さんに済まない、と言って死ぬべきだ」と言った。こんなの原因を調べるだけ時間の無駄だ。予断でよい。しかし、最近70歳代にやりたいことをやれ(できる)とかいう本を出して当てた林真理子もびっくりだ。96歳で現役の税理士だぜ。俺は林真理子と違って、「年寄は周りに迷惑をかけるから極力早く引退して若者に譲って口を出すな。」と考える。人生百年なんて馬鹿言うな!だ。どうせ厚労省の役人の発案だろう、と思うとますます嫌になる。
以下、テレ朝NEWSより:
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