堂々の事実誤認
朝日に
避けた米非難「苦悩の末」 ICC赤根氏制裁に高市首相「大変残念」と題する記事の「コメントプラス」に以下:
仲岡しゅん
弁護士
視点
高市首相の対応は、同盟国だから遠慮するというスタンスのように見えるのですが、むしろ同盟国"だからこそ"諫めるべき時には諫めることが必要なのではないでしょうか。 昨年10月の訪日、今年3月の訪米などでも、トランプ大統領とは度々ハイテンションな親密さを見せていましたが、ただ仲良しのふりなら何の意味もありません。 遠慮して物を言うことができない関係なのであれば、それは「同盟国」ではなく「属国」です。
>>この方、もと男の弁護士だそうだが、事実誤認をなさっている。日本はアメリカの「属国」あるいは「妾」です。朝日もしっかりファクトチェックしてくれないと。誰がどう洗脳して「同盟国」なんて言い始めたんだろうか?教科書か?教師か?文科省はしっかり教科書を検閲し、学習指導要領も必要な変更をすべきだろう。また政府はメディアに「事実」を改めて繰り返し発信すべきだ。
閑話休題:
赤根氏の相変わらずの写真の掲載をやめさせることは法律的に不可能か?仲岡弁護士に聞きたい。アメリカ様に掲載したメディアに対して「不快だ」として制裁してもらうのはどうか?別の写真はないのか?なければ撮り直せないか?せめてモザイクなりAIによる修正を施してから掲載するようにできないか?かつてのアメリカ版プレイボーイ誌みたいにマジックで隠すのも可。
仲岡しゅん氏のお顔のお写真についても同様・・・
などと書きながら改めて見ると、あな恐ろしや、赤根氏のお写真、だいぶ見慣れて来た。
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