辺野古女子高生死亡事件の報道について
文科相が教育基本法違反とか何とか言ったとたんに、今まで沈黙していたメディアが賛否を巡って急にかまびすしくなった。
①どうして文科省が何か言うまで何も言わないのか?できれば何も言わないでスルーしたいのか?文科相が何か言えばそれに対して文句を言うのがメディアのつとめであり、リベラルだと思っているのか?バッカじゃないか?
②かねてより、本件に関して俺が問題だと思ってるのは
・「ヘリ基地反対協議会」に誰がいくら、資金援助しているかをハッキリして欲しいが、誰もこのことを言わない。自民党の政治資金にはあんなにうるさかったのに…共産、社民、れいわ新選組、日教組、自治労あたりから半端じゃアない金が流れていると俺は思う。(中国からも来てるかも)・・・この情報については公安はきっと握っているはずだが・・・
・他の学校でも類似の「教育(牧師による平和教育)」がなされていないのか?調査のうえ、ハッキリさせてほしい。これに関しては亡くなった女子高生の遺族が”全国の学校関係者も、同志社国際高校を特異な例とせず、自校で行われている教育が、生徒の多面的、多角的な考察、公正な判断を妨げていないかについて、再確認して欲しいです”と書いているらしいから、メディアも動くかもしれない。
しかし、遺族や政府が何か言うのを待って、それに対して条件反射だか脊髄反応みたいにありふれたこと、みんなと同じ事しか言えないメディアって・・・トランプがフェイクだ、とぶった切る気持ちも分かる。
閑話休題:
数年来、政治資金問題、統一教会問題で自民党が攻撃されてきたが、本件、ブーメランとなって玉城沖縄県知事・左翼政党の攻撃に使われる。つまり、女子高生を殺しておいて謝罪も満足にできないようなひどくていかがわしい団体の選挙応援を受けている、また、そのようなひどくていかがわしい団体の活動資金を出しているんじゃないかという疑いだ。
この事件があまりにいいタイミングで起きたのを俺は怪しむ。誰かが水中ドローンでボートをひっくり返したんじゃあないか???
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