青搾菜の浅漬け

近くの街中華に行ってランチを頼んだら、(青)搾菜の薄切りを浅漬けにしたものがついてきて、うまかった。 青搾菜という種類の搾菜があるわけではないと思われるが、多分生の搾菜をこう呼ぶものと思われる。

搾菜が生で売ってたら、さっそく作ってみよう。茶色の、昔ながらの”古漬け”搾菜はもともと好きだ。ごま油をちょいとつけて食うのもいい。

この中華屋、おいしくて、こじゃれた雰囲気で好きだったが、コロナでずっといっていなかった。店主も元気そうで嬉しい。

料理の参考として黒酢の酢豚も食べたら、俺の作るモノより甘めだった。


コメント

このブログの人気の投稿

IQ188という記録で注目を浴びた太田三砂貴(おおた・みさき)さん

”関口宏の一番新しい近現代史”を見る

朝日にもちゃんとしたのがいる、かな?(有田哲文)