歌と顔
毎日新聞に以下:
19日にあった第98回選抜高校野球の開会式で国歌を独唱した秋田・聖霊学園高校の鈴木彩花(さいか)さん(18)は、メゾソプラノの奥行きの深い澄んだ声を球場全体に響かせた。
名前その他から考えると、この人、国籍は日本らしいが、写真に写った顔はモンゴル系だ。こんな相撲取りがいそうな感じ。秋田っていう所はロシアの血が色濃く入ってると思われる美人(例えば佐々木希、藤あや子)も多いから、モンゴルの血筋が強く残る人もいるだろう。さて、この写真、上さんによれば毎日新聞もたくさん撮って一番きれいなのを選んだ、と言うが、将来子供でも出来たとして子供に見せたいだろうか?
何でも、この人は、コンクールでメゾソプラノの部1位だったとか。ソプラノ1位とかアルト1位の人はどんな様子の人だったんだろう。なぜメゾソプラノ1位の人だったの?もっと言えば、男だってよかったろうに。
昔、麻丘めぐみと森昌子がライバルで、麻丘めぐみのマネージャーが「歌は練習すればうまくなるが、顔は・・・」って言った、という真偽不明だがそれらしい伝説を思い出した。
上さんによると、顔だってどうにでもなるらしい。化粧や最悪、施術で・・・森昌子さんも縮れっ毛を真っすぐにするパーマを当てて随分見やすくなった・・・
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