橋本五郎、横田早紀江 ご苦労さん
橋本五郎は79歳になり、横田早紀江は90歳になると言う。
もうご苦労さんしていいだろう。
橋本五郎は、2024年、親分のナベツネが死んだ後、特におかしくなったような気がする。昨年の自民党の総裁選の討論会での質問(発言)、今回の総選挙での討論会での質問(発言)は上から目線でとても新聞社社員が政治家にものを尋ねる口調ではない。勘違いしているのだろう。誰も長老の彼に文句を言えないのか?
横田早紀江は90歳を迎える記念?の記者会見で相変わらず政府を無能呼ばわりする。事ここに至ると、単なるいじめだ。政府は一生懸命やってるから仕方ないでしょ、なんて言えない。もちろん、反論も言い訳もできない。北朝鮮に対して何もできないのは分かり切っている。そんな相手に「命がけで取り組め」というのはいじめ以外の何物でもない。
言論の自由があるからお二人にものを言うのをやめろ、とは言わぬ。勝手に云うなり叫ぶなりすればよい。それを報道するいわれはない。不快なだけだ。
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