Z世代論
マネーポストWEBに以下:
「もっと頑張れ」ではなく、「もう少しだけ頑張ってみようか」。そんなふうに、若者への呼びかけ言葉は変えたほうがベターだ――とする説が広まっている。「頑張れ」と言われると、まるで今までは頑張っていないかのように感じてしまうからだという。そもそも、そこまで頑張る必要はあるのか? これがZ世代の率直な問いのようだ。書店やウェブを見渡せば、「頑張らない○○」と名のつく本があふれ、その価値観は一定の支持を得ていることがうかがえる。
>>俺はZ世代ってやつじゃあないが、努力や頑張るなんて必要ないと思う。ただし、うまくなりたい、強くなりたい、競争に勝ちたい、と思えば勝手に努力し、頑張るのが人間だ。そう思わなければ努力も頑張りも無用だ。つまり、何世代だろうが、うまくなりたい、強くなりたい、競争に勝ちたい、と思わせれば勝手に努力したり頑張ったりするのだ。
現にZ世代より若い世代の子供たちがサッカー選手や野球選手を目指し、努力したり頑張ってる。(日本を飛び出す若者もいる)
それをZ世代とか何とか訳の分からぬことを言う。
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