ろう者

 我がCOPILOTに「手話をする人のことを何て呼ぶの?」と聞いたら「ろう者」と。

俺は「ろう者」とは耳の不自由な人のことかと思っていたが、健常者で通訳のために手話をする人のことも「ろう者」だ。そういう人のことを”シュワリスト”とか”シュワラー”なんて言わないの?

さて、衆院議員選挙の政見放送をNHKで見ていて、上述の「ろう者」(俺流に言えば”シュワラー”)が画面左上に登場する。自民党のより、国民民主の方が見た目が良い。(両党とも女だ)かねてから、俺は国民民主は見た目のいい女が多い、と思っている。上さんに「あの人たちはNHKのお仕着せか?それとも政党が自分の好みで選んでるのか?」と聞くが、あまりハッキリしない。COPILOT様に聞いたら「NHKの政見放送に登場する手話通訳者(ろう者・聴者を含む)は、 候補者本人が選ぶのではなく、NHKが手配し、NHKが選定しています。」だって、

①なあんだ、COPILOT、”手話通訳者”って言葉、知ってんジャン。

②石丸伸二は、自分のどんな映像を掲載するか、メディアが恣意的に選んでいる、とクレームした。政見放送の手話通訳者においても「NHKのさじ加減で見た目のよいヤツや悪いヤツを選んでる」というクレームは成り立たないか?見た目がいい方がやっぱり得票率上がるんじゃあないか?

閑話休題:

しかし、手話通訳者って言葉、なんとかならぬか。英語でsign language interpreterというんだそう。これもつまらない。SLIとでも言うか?結構俺の”シュワラー”って良くないか?

それからシュワラーの皆さんの見た目はどうしてレベルが低いのか?”ブス率”が高い。デブも多い。何年間もレベルアップしない。ルッキズムに反対する人が多いのか?上述の国民民主のシュワラーはその中ではまだまし、というレベル。自民党のシュワラーの見た目は、シュワラー業界の標準レベル。


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